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	<title>my weblog</title>
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	<tagline>babblings!</tagline>
	<modified>2008-06-05T22:14:36+09:00</modified>
	<copyright>Copyright 2008</copyright>
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	  	<author>
			<name>umi</name>
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		<title>夏休みもあと１週間</title>
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		<modified>2008-08-24T11:23:51+09:00</modified>
		<issued>2008-08-24T11:23:51+09:00</issued>
		
	<dc:subject>陽介ママのおもしろ日記</dc:subject>		<summary type="text/html">	夏休みもあと１週間。
陽介の宿題もあと「工作」と「植物の観察」１枚を残すのみv(^_^)v
	陽介が育てているのはツルレイシ（＝ゴーヤ）です。
	夏休み前日、一抱えもあるようなツルレイシの鉢を、近所のお友だちに
学校から自宅まで運ばせて帰宅した陽介。
「うわぁ、大きくなってるねえ」という母の声にも無反応で、
まったく興味がない様子。
	１年生のアサガオに始まり、毎年理科の時間に育てる植物ですが、
陽介は水やりもたま～にしかしないらしいのに
どういうわけかいつもとてもよく育った鉢を持ち帰ってきます。
	これは日ごろ陽介のサポートをしてくれるクラスのお友だちが
ついでに陽介の分も水やりをしてくれるからなのか、
それとも「あまり手をかけないほうがよく育つ」からなのか、
もともと教材用の品種だから誰にでも育てやすいのか&amp;#8230;。
	とにかく家に持ち帰ったとたん、植木鉢の管理は母親の担当になります。
自称 「緑のゆび」を持つ母。
鉢に増土をして、肥料もやって、朝の声かけも欠かしません。
しかも、大きく育てすぎると休み明けに学校に持って行けないので、
適度な大きさに収めるべく芽摘みもしなければなりません。
（２年生の時のミニトマトは１ｍ６０ｃｍと、とうていミニとは言いがたい
大きさになってしまい、学校に運べませんでした）
	そんなお世話のかいあって、ぐんぐん大きくなったゴーヤの実２つ。
	観察日記の順番でいけば、最後に「お母さんとゴーヤチャンプルーを
作って食べました。おいしかったです」　チャンチャン♪
となるべきところなのでしょうが、わが家はみんなゴーヤが苦手。
父親にいたっては「結婚以来、奥さんの料理で食べられなかったのは
ゴーヤチャンプルーとムカゴご飯の２つだけ」であり、
ムカゴご飯は視覚的にダメだっただけで、
純粋に味が受け付けられなかったのがゴーヤチャンプルー。
	死んだ気になってゴーヤチャンプルーに挑戦するか、
それともこのまま熟させて種をとることにするか。
わが家の夏は、あと少し続きそうです。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://space-umi.org/modules/wordpress/index.php?p=42"><![CDATA[	&lt;p&gt;夏休みもあと１週間。&lt;br /&gt;
陽介の宿題もあと「工作」と「植物の観察」１枚を残すのみv(^_^)v&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;陽介が育てているのはツルレイシ（＝ゴーヤ）です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;夏休み前日、一抱えもあるようなツルレイシの鉢を、近所のお友だちに&lt;br /&gt;
学校から自宅まで運ばせて帰宅した陽介。&lt;br /&gt;
「うわぁ、大きくなってるねえ」という母の声にも無反応で、&lt;br /&gt;
まったく興味がない様子。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;１年生のアサガオに始まり、毎年理科の時間に育てる植物ですが、&lt;br /&gt;
陽介は水やりもたま～にしかしないらしいのに&lt;br /&gt;
どういうわけかいつもとてもよく育った鉢を持ち帰ってきます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;これは日ごろ陽介のサポートをしてくれるクラスのお友だちが&lt;br /&gt;
ついでに陽介の分も水やりをしてくれるからなのか、&lt;br /&gt;
それとも「あまり手をかけないほうがよく育つ」からなのか、&lt;br /&gt;
もともと教材用の品種だから誰にでも育てやすいのか&amp;#8230;。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;とにかく家に持ち帰ったとたん、植木鉢の管理は母親の担当になります。&lt;br /&gt;
自称 「緑のゆび」を持つ母。&lt;br /&gt;
鉢に増土をして、肥料もやって、朝の声かけも欠かしません。&lt;br /&gt;
しかも、大きく育てすぎると休み明けに学校に持って行けないので、&lt;br /&gt;
適度な大きさに収めるべく芽摘みもしなければなりません。&lt;br /&gt;
（２年生の時のミニトマトは１ｍ６０ｃｍと、とうていミニとは言いがたい&lt;br /&gt;
大きさになってしまい、学校に運べませんでした）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そんなお世話のかいあって、ぐんぐん大きくなったゴーヤの実２つ。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;観察日記の順番でいけば、最後に「お母さんとゴーヤチャンプルーを&lt;br /&gt;
作って食べました。おいしかったです」　チャンチャン♪&lt;br /&gt;
となるべきところなのでしょうが、わが家はみんなゴーヤが苦手。&lt;br /&gt;
父親にいたっては「結婚以来、奥さんの料理で食べられなかったのは&lt;br /&gt;
ゴーヤチャンプルーとムカゴご飯の２つだけ」であり、&lt;br /&gt;
ムカゴご飯は視覚的にダメだっただけで、&lt;br /&gt;
純粋に味が受け付けられなかったのがゴーヤチャンプルー。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;死んだ気になってゴーヤチャンプルーに挑戦するか、&lt;br /&gt;
それともこのまま熟させて種をとることにするか。&lt;br /&gt;
わが家の夏は、あと少し続きそうです。
&lt;/p&gt;
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	  	<author>
			<name>umi</name>
		</author>
		<title>一抜け、二抜け、O抜け</title>
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		<modified>2008-07-23T07:52:40+09:00</modified>
		<issued>2008-07-23T07:52:40+09:00</issued>
		
	<dc:subject>陽介ママのおもしろ日記</dc:subject>		<summary type="text/html">	このごろ、夏を感じさせる毎日ですね。
	夏になると夜、布団の上に寝転がってゴロゴロしながらまったり
過ごす時間が楽しみです。
	先日、お風呂あがりでのんびりしている母＋陽介、
いつもよりちょっと遅めの帰宅で夕飯だけ済ませて、
これまたのんびりとしている父の３人で布団でゴロゴロしているときの会話。
	母「お母さんと陽介はご飯も食べちゃったしお風呂も済んでるし、
ご飯の後片付けも済んでるしでうれしいなぁ。あとは寝るだけだね～。
陽介、こういうのをなんて言うか知ってる？」
	陽介（ただ、ゴロゴロまったり）
	母「こういうのを『一抜け』って言うんだよ～。お母さんが『一抜け』！」
	父「陽介は歯みがきも済ませてるんじゃなかったっけ。陽介が『一抜け』だよね」
	母「そうか。陽介、歯みがき済んでたかぁ。じゃあ、陽介が一抜け、
お母さんが二抜けだね」
	父「いいなぁ」
	母「ねぇねぇ、陽介。陽介が一抜け、お母さんが二抜け。
じゃあ、お父さんは何だと思う？」
	陽介「まぬけ！」
	その答えを聞いて、父と母はただ大笑い。
二人がゲラゲラ笑う声を聞いているうちに、陽介も自分の答えがウケている
ことに気がついたらしくクスクス笑い始め、笑いながら寝てしまいました。
	夏の夜はこんなふうにグダグダとおしゃべりが楽しめるのがいいですね。
ちなみに、このイラストは陽介の自由帳にあったもの。
	陽介には、父親がこんな風に見えているらしい。
だったら、「○ぬけ」という答えも納得できるというものでしょうか。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://space-umi.org/modules/wordpress/index.php?p=41"><![CDATA[	&lt;p&gt;このごろ、夏を感じさせる毎日ですね。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;夏になると夜、布団の上に寝転がってゴロゴロしながらまったり&lt;br /&gt;
過ごす時間が楽しみです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;先日、お風呂あがりでのんびりしている母＋陽介、&lt;br /&gt;
いつもよりちょっと遅めの帰宅で夕飯だけ済ませて、&lt;br /&gt;
これまたのんびりとしている父の３人で布団でゴロゴロしているときの会話。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;母「お母さんと陽介はご飯も食べちゃったしお風呂も済んでるし、&lt;br /&gt;
ご飯の後片付けも済んでるしでうれしいなぁ。あとは寝るだけだね～。&lt;br /&gt;
陽介、こういうのをなんて言うか知ってる？」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;陽介（ただ、ゴロゴロまったり）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;母「こういうのを『一抜け』って言うんだよ～。お母さんが『一抜け』！」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;父「陽介は歯みがきも済ませてるんじゃなかったっけ。陽介が『一抜け』だよね」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;母「そうか。陽介、歯みがき済んでたかぁ。じゃあ、陽介が一抜け、&lt;br /&gt;
お母さんが二抜けだね」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;父「いいなぁ」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;母「ねぇねぇ、陽介。陽介が一抜け、お母さんが二抜け。&lt;br /&gt;
じゃあ、お父さんは何だと思う？」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;陽介「まぬけ！」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;その答えを聞いて、父と母はただ大笑い。&lt;br /&gt;
二人がゲラゲラ笑う声を聞いているうちに、陽介も自分の答えがウケている&lt;br /&gt;
ことに気がついたらしくクスクス笑い始め、笑いながら寝てしまいました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;夏の夜はこんなふうにグダグダとおしゃべりが楽しめるのがいいですね。&lt;br /&gt;
ちなみに、このイラストは陽介の自由帳にあったもの。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://space-umi.org/modules/wordpress/attach/my father.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;陽介には、父親がこんな風に見えているらしい。&lt;br /&gt;
だったら、「○ぬけ」という答えも納得できるというものでしょうか。
&lt;/p&gt;
]]></content>
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	  	<author>
			<name>umi</name>
		</author>
		<title>うみさん・・・どんな人?</title>
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		<modified>2008-06-14T23:09:48+09:00</modified>
		<issued>2008-06-14T23:09:48+09:00</issued>
		
	<dc:subject>スペース海全般</dc:subject>		<summary type="text/html">	永い間、このブログ(wordpress)に画像をアップすることが
できなくて・・・・
	本当に悩んでました。
	やっと、できそう。
うみさんの写真をアップします。
といっても、KANAさん作のうみさんです。
 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://space-umi.org/modules/wordpress/index.php?p=40"><![CDATA[	&lt;p&gt;永い間、このブログ(wordpress)に画像をアップすることが&lt;br /&gt;
できなくて・・・・&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;本当に悩んでました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;やっと、できそう。&lt;br /&gt;
うみさんの写真をアップします。&lt;br /&gt;
といっても、KANAさん作のうみさんです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://space-umi.org/modules/wordpress/attach/s-240P1010005_edited.jpg&quot; alt=&quot;umi240&quot; /&gt;
&lt;/p&gt;
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	  	<author>
			<name>umi</name>
		</author>
		<title>スペース海はフリースクールですか?</title>
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		<modified>2008-06-11T23:19:49+09:00</modified>
		<issued>2008-06-11T23:19:49+09:00</issued>
		
	<dc:subject>不登校</dc:subject>		<summary type="text/html">	不登校のこどもをもつお母さんからの問い合わせで
多いもの、
	「同じくらいの年齢のこどもはいますか？」
	スペース海ではこどもたちとの関わりは原則として
個別（マンツーマン）の形をとっています。
ですから、同じくらいの年齢のこどもがいても、
グループ活動はしていません。
	「毎日やっているのですか？」
	個別の時間は多くても週２回です。毎日開いていますが、
毎日通うことはできません。
曜日・時間の指定があります。
	「フリースクールですか？」
	学校ではありません。学校を意識してもいません。
	スペース海は
ひとりひとりと丁寧に関わることを大切にしています。
そんな場所でよかったら、
どうぞ、声をかけてください。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://space-umi.org/modules/wordpress/index.php?p=39"><![CDATA[	&lt;p&gt;不登校のこどもをもつお母さんからの問い合わせで&lt;br /&gt;
多いもの、&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;「同じくらいの年齢のこどもはいますか？」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;スペース海ではこどもたちとの関わりは原則として&lt;br /&gt;
個別（マンツーマン）の形をとっています。&lt;br /&gt;
ですから、同じくらいの年齢のこどもがいても、&lt;br /&gt;
グループ活動はしていません。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;「毎日やっているのですか？」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;個別の時間は多くても週２回です。毎日開いていますが、&lt;br /&gt;
毎日通うことはできません。&lt;br /&gt;
曜日・時間の指定があります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;「フリースクールですか？」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;学校ではありません。学校を意識してもいません。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;スペース海は&lt;br /&gt;
ひとりひとりと丁寧に関わることを大切にしています。&lt;br /&gt;
そんな場所でよかったら、&lt;br /&gt;
どうぞ、声をかけてください。
&lt;/p&gt;
]]></content>
	</entry>
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	  	<author>
			<name>umi</name>
		</author>
		<title>発達障害と知的障害と学習障害と・・</title>
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		<modified>2008-06-10T23:29:35+09:00</modified>
		<issued>2008-06-10T23:29:35+09:00</issued>
		
	<dc:subject>発達障害</dc:subject>		<summary type="text/html">	こどもの状態によって、さまざまなレッテルがはられる。
	発達障害・知的障害・学習障害、まだはっきりとした
区別がついていない、つけられない領域もある。
	ネットで検索してみると
	【発達障害】
自閉症、アスペルガー症候群その他の広汎性発達障害、
学習障害、注意欠陥多動性障害その他これに類する
脳機能の障害。
	【知的障害】
知的機能の障害が発達期（おおむね18歳まで）にあらわれ、
日常生活に支障が生じているため、何らかの特別の援助を
必要とする状態。
	【学習障害】
全般的な知能の水準や身体機能に障害は見られないが、
読み書き・計算や注意の集中といった能力に欠けるために学
習が困難な状態。
	【注意欠陥多動性障害】
年齢あるいは発達に不釣り合いな注意力、及び／又は衝動性、
多動性を特徴とする行動の障害。
	きっと、はじめてこのような言葉を目にした親は、私のこども
いったいどれになるの・・・、という思いをもつだろう。
	でも、こどもはひとりひとり違う。
結局はひとりひとりと丁寧に向かい合うしかないような気がする。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://space-umi.org/modules/wordpress/index.php?p=38"><![CDATA[	&lt;p&gt;こどもの状態によって、さまざまなレッテルがはられる。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;発達障害・知的障害・学習障害、まだはっきりとした&lt;br /&gt;
区別がついていない、つけられない領域もある。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ネットで検索してみると&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;【発達障害】&lt;br /&gt;
自閉症、アスペルガー症候群その他の広汎性発達障害、&lt;br /&gt;
学習障害、注意欠陥多動性障害その他これに類する&lt;br /&gt;
脳機能の障害。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;【知的障害】&lt;br /&gt;
知的機能の障害が発達期（おおむね18歳まで）にあらわれ、&lt;br /&gt;
日常生活に支障が生じているため、何らかの特別の援助を&lt;br /&gt;
必要とする状態。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;【学習障害】&lt;br /&gt;
全般的な知能の水準や身体機能に障害は見られないが、&lt;br /&gt;
読み書き・計算や注意の集中といった能力に欠けるために学&lt;br /&gt;
習が困難な状態。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;【注意欠陥多動性障害】&lt;br /&gt;
年齢あるいは発達に不釣り合いな注意力、及び／又は衝動性、&lt;br /&gt;
多動性を特徴とする行動の障害。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;きっと、はじめてこのような言葉を目にした親は、私のこども&lt;br /&gt;
いったいどれになるの・・・、という思いをもつだろう。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;でも、こどもはひとりひとり違う。&lt;br /&gt;
結局はひとりひとりと丁寧に向かい合うしかないような気がする。
&lt;/p&gt;
]]></content>
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	  	<author>
			<name>umi</name>
		</author>
		<title>待つこと</title>
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		<modified>2008-06-09T23:01:27+09:00</modified>
		<issued>2008-06-09T23:01:27+09:00</issued>
		
	<dc:subject>不登校</dc:subject>		<summary type="text/html">	やはり中学1年で不登校になった少女の話。
	　　家にいても、学校でも、教育相談を受けても
　　どこにいても本当に自分の時間がない気がする。
	　　なんだか、無理やり選ばされているという感じ。
　　本当に私がなにをしたいのか、待ってくれない。
	　　たっぷり、十分な時間がほしい。
　　私は自分で選びたいのに。
	家でも、学校でも、なかなか待ってもらえない。
	向かい合うということは待つことかもしれません。
どこにいても、目をそらさずに待つことかも知れません

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://space-umi.org/modules/wordpress/index.php?p=37"><![CDATA[	&lt;p&gt;やはり中学1年で不登校になった少女の話。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;　　家にいても、学校でも、教育相談を受けても&lt;br /&gt;
　　どこにいても本当に自分の時間がない気がする。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;　　なんだか、無理やり選ばされているという感じ。&lt;br /&gt;
　　本当に私がなにをしたいのか、待ってくれない。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;　　たっぷり、十分な時間がほしい。&lt;br /&gt;
　　私は自分で選びたいのに。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;家でも、学校でも、なかなか待ってもらえない。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;向かい合うということは待つことかもしれません。&lt;br /&gt;
どこにいても、目をそらさずに待つことかも知れません
&lt;/p&gt;
]]></content>
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	  	<author>
			<name>umi</name>
		</author>
		<title>道ばたの花</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://space-umi.org/modules/wordpress/index.php?p=36" />
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		<modified>2008-06-08T20:10:41+09:00</modified>
		<issued>2008-06-08T20:10:41+09:00</issued>
		
	<dc:subject>不登校</dc:subject>		<summary type="text/html">	スペース海の活動をはじめてまもなく関わった少女、
なんの経験もなかった私はその少女の言葉から
たくさんのことを学びました。
	もう２０年近くも前のことになりますね。
	　　学校に行かなくなって、はじめて道ばたの
　　花がきれいだと思えました。
　　それまでは咲いていても気がつかなかったのに・・・。
	そうなんですよね。
新幹線でしか見えない景色があります。
でも、新幹線からは見えない景色もあります。
回り道をしないと見えないものもあります。
	回り道ばんざい。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://space-umi.org/modules/wordpress/index.php?p=36"><![CDATA[	&lt;p&gt;スペース海の活動をはじめてまもなく関わった少女、&lt;br /&gt;
なんの経験もなかった私はその少女の言葉から&lt;br /&gt;
たくさんのことを学びました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;もう２０年近くも前のことになりますね。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;　　学校に行かなくなって、はじめて道ばたの&lt;br /&gt;
　　花がきれいだと思えました。&lt;br /&gt;
　　それまでは咲いていても気がつかなかったのに・・・。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そうなんですよね。&lt;br /&gt;
新幹線でしか見えない景色があります。&lt;br /&gt;
でも、新幹線からは見えない景色もあります。&lt;br /&gt;
回り道をしないと見えないものもあります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;回り道ばんざい。
&lt;/p&gt;
]]></content>
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	  	<author>
			<name>umi</name>
		</author>
		<title>ウガンダの障害児</title>
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		<modified>2008-06-07T17:17:22+09:00</modified>
		<issued>2008-06-07T17:17:22+09:00</issued>
		
	<dc:subject>うみさんの日記</dc:subject>		<summary type="text/html">	ウガンダで知りたいことの1つは障害児・障害者が
どのような状況に置かれ、
どのようなサービスを受けているかということである。
	以前、山崎城之氏からは、
アフリカではこどもに障害があると捨てられる
ことがある。だから、孤児院には障害児がたくさんいる。
と聞かされた。
	今回、訪れたマサカ県の田舎町では、
脳性マヒのこどももそれぞれの自宅で育てられていた。
田舎では家族の中で誰かが養育をするような感じらしい。
ただ、ウガンダ（アフリカの多くの国では同じ状況
だろうと思うのだが・・）では、
貧富の差が激しい。
そして、その貧富の差により、情報の格差もはなはだしい。
	なぜなら、田舎には電気も水道もない、
従って田舎の若者の情報源はラジオが中心になる。
お金がないので、なかなか新聞も買えない。
印刷媒体の情報がないため、情報の蓄積がないのだと思う。
情報格差こそが、
いろいろな問題のもとにあるような気がする。
	田舎では障害児は在宅で育てられていた。
もっと、ひどいのはスラムではないか。
今回、スラムに入る時間がなかった。
でも、カンパラのスラムはまだましで、
ナイロビ（ケニア）のスラムはすごいと聞いた。
	朝になると水溜りに嬰児が浮かんでいることもあるとのこと。
田舎よりも、大都市のスラムの方が状況はひどいのだろう・・。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（ウガンダ滞在記）

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://space-umi.org/modules/wordpress/index.php?p=35"><![CDATA[	&lt;p&gt;ウガンダで知りたいことの1つは障害児・障害者が&lt;br /&gt;
どのような状況に置かれ、&lt;br /&gt;
どのようなサービスを受けているかということである。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;以前、山崎城之氏からは、&lt;br /&gt;
アフリカではこどもに障害があると捨てられる&lt;br /&gt;
ことがある。だから、孤児院には障害児がたくさんいる。&lt;br /&gt;
と聞かされた。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;今回、訪れたマサカ県の田舎町では、&lt;br /&gt;
脳性マヒのこどももそれぞれの自宅で育てられていた。&lt;br /&gt;
田舎では家族の中で誰かが養育をするような感じらしい。&lt;br /&gt;
ただ、ウガンダ（アフリカの多くの国では同じ状況&lt;br /&gt;
だろうと思うのだが・・）では、&lt;br /&gt;
貧富の差が激しい。&lt;br /&gt;
そして、その貧富の差により、情報の格差もはなはだしい。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;なぜなら、田舎には電気も水道もない、&lt;br /&gt;
従って田舎の若者の情報源はラジオが中心になる。&lt;br /&gt;
お金がないので、なかなか新聞も買えない。&lt;br /&gt;
印刷媒体の情報がないため、情報の蓄積がないのだと思う。&lt;br /&gt;
情報格差こそが、&lt;br /&gt;
いろいろな問題のもとにあるような気がする。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;田舎では障害児は在宅で育てられていた。&lt;br /&gt;
もっと、ひどいのはスラムではないか。&lt;br /&gt;
今回、スラムに入る時間がなかった。&lt;br /&gt;
でも、カンパラのスラムはまだましで、&lt;br /&gt;
ナイロビ（ケニア）のスラムはすごいと聞いた。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;朝になると水溜りに嬰児が浮かんでいることもあるとのこと。&lt;br /&gt;
田舎よりも、大都市のスラムの方が状況はひどいのだろう・・。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（ウガンダ滞在記）
&lt;/p&gt;
]]></content>
	</entry>
		<entry>
	  	<author>
			<name>umi</name>
		</author>
		<title>高層ビル・階数表示大撮影会</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://space-umi.org/modules/wordpress/index.php?p=34" />
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		<modified>2008-06-06T13:53:27+09:00</modified>
		<issued>2008-06-06T13:53:27+09:00</issued>
		
	<dc:subject>陽介ママのおもしろ日記</dc:subject>		<summary type="text/html">	先週末は、陽介と「高層ビル・階数表示大撮影会」のため、
新宿に出掛けました。
	今回は
「たまには、お母さんものんびりといろいろ見たいです」
と宣言してあったので、
不本意ながらもそれには従わなければならず、
父親と東急ハンズで暇つぶしをしながら待っていて
くれました。
	私が合流しようと連絡すると
「８階の入り口あたりにいるよ」とのこと。
	行ってみると、
陽介は切り文字コーナーで熱心に数字を選んでいる
ところでした。
どうやら店内をウロウ
ロしているうちに大好きな数字を見つけてしまい、
父親に「数字、欲しいです」といって買ってもらえる
ことになったらしい。
	あれもこれも欲しいとワクワクしながらじっくり
選び出したのが、写真の数字。
	でも、なぜ「６」ばかり？という疑問を抱きつつ、
レジに行くと、土曜日とあってメチャ混み。
	しかも買うときになって気がついたのですが
商品サイズが小さくて値札がついていないので、
レジ打ちするためには、厚さ５センチはあろうか
という値段一覧表のファイルから、ひとつひとつの
商品を探し出し、サイズを確認してから読み取り
しなければならないという難作業。
	それでもイヤな顔ひとつせずに、にこやかに
対応してくれたハンズの店員さん、本当にありがとう！
常日頃、ハンズの店員さんは「プロ」という気がして
尊敬していたのですが、さすがです。
	切り文字は表札や最近ではウェルカムボードに使う
ことが多いらしいのですが、
「６ばっかりとは、なんのこっちゃ」と思っていたはず。
それは私たち両親も思っています。
そこが陽介の世界の奥深さ、というべきか。
	ちなみに、こ～んな小さい文字ばかり
（一番小さいものは１㌢）なのに、
中には１つ360円もするものもあって、
総計2,000円以上のお買い物になったのでした。
数字、恐るべし！

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://space-umi.org/modules/wordpress/index.php?p=34"><![CDATA[	&lt;p&gt;先週末は、陽介と「高層ビル・階数表示大撮影会」のため、&lt;br /&gt;
新宿に出掛けました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;今回は&lt;br /&gt;
「たまには、お母さんものんびりといろいろ見たいです」&lt;br /&gt;
と宣言してあったので、&lt;br /&gt;
不本意ながらもそれには従わなければならず、&lt;br /&gt;
父親と東急ハンズで暇つぶしをしながら待っていて&lt;br /&gt;
くれました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;私が合流しようと連絡すると&lt;br /&gt;
「８階の入り口あたりにいるよ」とのこと。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;行ってみると、&lt;br /&gt;
陽介は切り文字コーナーで熱心に数字を選んでいる&lt;br /&gt;
ところでした。&lt;br /&gt;
どうやら店内をウロウ&lt;br /&gt;
ロしているうちに大好きな数字を見つけてしまい、&lt;br /&gt;
父親に「数字、欲しいです」といって買ってもらえる&lt;br /&gt;
ことになったらしい。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;あれもこれも欲しいとワクワクしながらじっくり&lt;br /&gt;
選び出したのが、写真の数字。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://space-umi.org/modules/wordpress/attach/s-240suuji.jpg&quot; alt=&quot;suuji240&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;でも、なぜ「６」ばかり？という疑問を抱きつつ、&lt;br /&gt;
レジに行くと、土曜日とあってメチャ混み。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;しかも買うときになって気がついたのですが&lt;br /&gt;
商品サイズが小さくて値札がついていないので、&lt;br /&gt;
レジ打ちするためには、厚さ５センチはあろうか&lt;br /&gt;
という値段一覧表のファイルから、ひとつひとつの&lt;br /&gt;
商品を探し出し、サイズを確認してから読み取り&lt;br /&gt;
しなければならないという難作業。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;それでもイヤな顔ひとつせずに、にこやかに&lt;br /&gt;
対応してくれたハンズの店員さん、本当にありがとう！&lt;br /&gt;
常日頃、ハンズの店員さんは「プロ」という気がして&lt;br /&gt;
尊敬していたのですが、さすがです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;切り文字は表札や最近ではウェルカムボードに使う&lt;br /&gt;
ことが多いらしいのですが、&lt;br /&gt;
「６ばっかりとは、なんのこっちゃ」と思っていたはず。&lt;br /&gt;
それは私たち両親も思っています。&lt;br /&gt;
そこが陽介の世界の奥深さ、というべきか。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ちなみに、こ～んな小さい文字ばかり&lt;br /&gt;
（一番小さいものは１㌢）なのに、&lt;br /&gt;
中には１つ360円もするものもあって、&lt;br /&gt;
総計2,000円以上のお買い物になったのでした。&lt;br /&gt;
数字、恐るべし！
&lt;/p&gt;
]]></content>
	</entry>
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	  	<author>
			<name>umi</name>
		</author>
		<title>ワークホーム海の実</title>
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		<modified>2008-06-05T22:14:36+09:00</modified>
		<issued>2008-06-05T22:14:36+09:00</issued>
		
	<dc:subject>ワークホーム海の実</dc:subject>		<summary type="text/html">	「海の実」の話をします。
ワークホーム海の実はスペース海から生まれた
知的障害者の作業所です。
現在、千葉市のワークホームという制度を利用して、
千葉市からの助成を受けて運営しています。
	ワークホーム海の実の主な作業は
クロネコメール便の配達です。
	午前１０時ごろその日に配達するメール便がセンター
から届きます。
	午前中はメール便の仕分けの時間です。仕分けは
とても重要な作業、利用者のそれぞれができることを
分担してやります。
	昼食・・・開設当初は作業所で昼食を作っていました。
とても、美味しくて、それが楽しみだったりしました。
現在は、お弁当になりました。メール便の量も増えた
ので、スタッフが昼食を作ることが難しくなったため
です。
	午後からメール便の配達、スペース海の教室の周りが
配達エリアになっています。スタッフとふたりで配達
する利用者もいれば、ひとりで配達できる利用者も
います。メール便の配達はずいぶん軌道に乗って
きました。
	現在利用者は６名、スタッフは４名、ボランティア数名
での運営になっています。
	ボランティアは常時募集中、利用者と一緒にメール便の
配達をするのも、いい運動になりますよ。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://space-umi.org/modules/wordpress/index.php?p=33"><![CDATA[	&lt;p&gt;「海の実」の話をします。&lt;br /&gt;
ワークホーム海の実はスペース海から生まれた&lt;br /&gt;
知的障害者の作業所です。&lt;br /&gt;
現在、千葉市のワークホームという制度を利用して、&lt;br /&gt;
千葉市からの助成を受けて運営しています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ワークホーム海の実の主な作業は&lt;br /&gt;
クロネコメール便の配達です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;午前１０時ごろその日に配達するメール便がセンター&lt;br /&gt;
から届きます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;午前中はメール便の仕分けの時間です。仕分けは&lt;br /&gt;
とても重要な作業、利用者のそれぞれができることを&lt;br /&gt;
分担してやります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;昼食・・・開設当初は作業所で昼食を作っていました。&lt;br /&gt;
とても、美味しくて、それが楽しみだったりしました。&lt;br /&gt;
現在は、お弁当になりました。メール便の量も増えた&lt;br /&gt;
ので、スタッフが昼食を作ることが難しくなったため&lt;br /&gt;
です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;午後からメール便の配達、スペース海の教室の周りが&lt;br /&gt;
配達エリアになっています。スタッフとふたりで配達&lt;br /&gt;
する利用者もいれば、ひとりで配達できる利用者も&lt;br /&gt;
います。メール便の配達はずいぶん軌道に乗って&lt;br /&gt;
きました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;現在利用者は６名、スタッフは４名、ボランティア数名&lt;br /&gt;
での運営になっています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ボランティアは常時募集中、利用者と一緒にメール便の&lt;br /&gt;
配達をするのも、いい運動になりますよ。
&lt;/p&gt;
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